“これを選べば間違いない”格安SIMランキングTOP3!当サイトが自信を持って選ぶオススメのものだけを紹介します

“これを選べば間違いない”格安SIMランキングTOP3!当サイトが自信を持って選ぶオススメのものだけを紹介します

料金が安いことが魅力の格安SIM。ですが、ひとくちに格安SIMといってもいろんな会社があって、どれを選べばいいのか悩んでしまいますよね。料金以外に通信速度やサポートもしっかりしているのか気になるところ。

そこで今回は、”これを選べば間違いない”という当サイトイチオシの格安SIMをランキング形式でまとめました月額料金・通信速度・サポートの3つを特に重視し選んでいます。もちろん選んでいるものは、当サイトが自信を持ってオススメできるものだけとなっています。

それではさっそく見ていきましょう。

 

当サイトのおすすめ格安SIMランキングTOP3

【1位】UQモバイル
  • 2019年3月格安SIMサービス総合満足度 堂々の第1位(MMD研究所調べ)
  • 格安SIMでも安定した高速な通信スピード、昼や夕方も速度が落ちにくい
  • 2000~3000円の安い月額料金でスマホを使うことができる
  • auの子会社であるUQモバイルが運営しているため、安心のサポートも充実
  • 月のデータ容量をしっかり使えるように工夫されている
  • おしゃべりプランの場合、5分かけ放題のオプションがついている

【デメリット】

UQモバイルのデメリットは、格安SIMの中では料金がちょっと高めということ。格安SIMの相場が3GB通話プランが1600円で、10分かけ放題オプション(約900円)をつけて合計2500円。UQモバイルでおしゃべりプランSを選んだ場合、2年目以降の料金が2980円となるので、相場よりも料金は高くなります。

ちなみにUQモバイルにも、1680円のシンプルな”データ高速+音声通話プラン”というプランがあります。電話をほとんどかけない+UQモバイルでスマホを購入しない方は、シンプルで安いこのプランの方がオススメです。

【おすすめプラン】

おしゃべりプランS

月額1980/2980円

または

データ高速+音声通話プラン

月額1680円

▼公式サイト▼

 

【2位】ワイモバイル
  • ソフトバンク回線とワイモバイル専用回線を使って実現した高速かつ安定の通信スピード
  • 昼や夕方も通信速度が落ちにくい
  • iPhoneSE、iPhone6sが実質たったの540円で買える
  • 最初から10分かけ放題オプションがついていて、さらに月額プラス1000円で完全かけ放題に
  • 光セットで月額500~1000円割引
  • 学割や60歳以上向けの割引サービスも充実

【デメリット】

ワイモバイルもUQモバイルと同じく、格安SIMの中では少し料金が高めなのがデメリット。ワイモバイルも2年目以降の料金が2980円となるので、相場の3GB+10分かけ放題=2500円より少し高くなります。

【おすすめプラン】

スマホプランS

月額1980/2980円

▼公式サイト▼

 

 

【3位】マイネオ
  • 通話付きプランで最安1310円からの非常に安い料金
  • ドコモ・au・ソフトバンク、3社すべての回線を完備
  • 初心者に嬉しい会員サポートサイト”マイネ王”がある
  • 長期利用者に優しい特典が満載

【デメリット】

マイネオのデメリットは、昼休みと夕方のみんなが使う時間帯に通信速度が落ちてしまうということ。特に、外で動画を見る方はストレスになるかもしれません。マイネオに限らず、多くの格安SIMでは昼休みと夕方に通信速度が落ちるデメリットがあります。

【おすすめプラン】

デュアルタイプ3GBプラン(ドコモ回線)

月額1600円

▼公式サイト▼

 

1位 UQモバイル

快適な通信スピード+安いスマホ料金 auのサブブランドならではの安心品質

いちおしプラン

・おしゃべりプランS 月額1980円(2年目以降は2980円

 

UQモバイルのオススメプランは2つあります。1つ目はUQモバイルのメインである『おしゃべりプラン』のプランS。通常料金は月額2980円ですが、1年目は割引が効いて月額1980円になります。たとえば月額7000円の人の場合、乗り換えるだけで月に4000~5000円の節約になりますね。

 

おしゃべりプランでは、全プランに5分かけ放題オプションがついています。5分かけ放題とは、5分以内の電話なら何度かけても無料になるオプションのこと。通話料金の大幅な節約につながります。

 

データ容量を使い切ったあとの通信制限も300Kbpsという速さ。これは普通の通信制限の速度と比べて1.5~2.3倍のスピードになります。240pまでの低画質の設定であれば、Youtubeもなんとか見ることができます。

 

また、余ったデータ容量は次の月に自動で繰り越してくれます。あまり容量を使わなかった月があっても、その次の月に余ったデータ容量をしっかり有効活用することができます。

 

おしゃべりプランは『S M L』の3つのプランがあります。3つの違いは月に使えるデータ容量。Sが一番小さく、Lが一番大きくなります。3つのプランは同じおしゃべりプラン内であれば、あとから変更することも可能です。

(例:おしゃべりプランL→おしゃべりプランM)

 

とりあえず一番安いプランSを契約してみて、データ容量が足りないと感じれば後からプランMやプランLに変更するのがオススメですね。学生の方など、通信量が多い場合はプランSでは足りないかもしれません。

 

ここまでおしゃべりプランの良い点を話しましたが、おしゃべりプランにはデメリットが3つあります

 

1つ目は、2年目以降の料金が1000円高くなるということ。2年目以降、正しくは14ヶ月目以降から料金が1000円上がり、一番安いプランSだと月2980円になります。これでも安いですが、格安SIMの平均からは少し高い月額になります。

 

2つ目は、増量オプションの無料期間が2年間ということ。おしゃべりプランには増量オプションというものがついてきて、最大で使えるデータ容量が通常の1.5倍になります。ですが、増量オプションが無料でついてくるのは2年間となっているので、3年目以降も増量オプションをつける場合は、月500円のオプション料金を払う必要があります。

 

3つ目は2年縛りがあるということ。2年ごとに訪れる解約月以外は違約金が発生します。

 

おしゃべりプランのデメリットは以上3点ですね。

 

おしゃべりプランの場合には、下の限定サイトから申し込みをすることで8000円のキャッシュバックを受け取ることができます。お得なキャンペーンですので、ぜひ活用しましょう。

 

また、おしゃべりプランではマンスリー割という機種割引が適用されるので、安くなっている機種があれば一緒に購入することをオススメします。

 

 

▼キャッシュバックはこちら▼

 

・データ高速+音声通話プラン 月額1680円

 

2つ目のおすすめプランは、UQモバイルの中でもシンプルなプランのデータ高速+音声通話プラン。3GBのデータ容量に電話番号がついたオーソドックスなプランとなっています。

 

データ高速+音声通話プランのおしゃべりプランより良い点は、2つあります

 

1つ目は料金が安いこと。月額料金が1680円のまま、上がったりすることはありません。もちろん電話をしたり、有料オプションをつけるとそれだけ料金は高くなります。

 

2つ目は縛り期間の自動更新がないこと。おしゃべりプランは2年縛りの自動更新ですが、データ高速+音声通話プランは利用から1年間を過ぎればいつ解約しても違約金が発生することがありません。

 

反対に、おしゃべりプランよりもよくない点は4つあります。

 

1つ目は5分かけ放題がついてない点。電話をよくかける方は5分かけ放題がついていた方が安心です。

 

2つ目は通信制限にかかったときの速度がおしゃべりプランよりも少し遅い点。おしゃべりプランは通信制限のときの速度が最大300Kbpsですが、データ高速+音声通話プランは最大200Kbpsとなっています。

 

3つ目は機種購入時の割引がない点。おしゃべりプランの場合、機種購入時にマンスリー割が適用されて安く購入することができますが、データ高速+音声通話プランには機種割引はありません。

 

4つ目はデータ容量が3GBしか選べない点。おしゃべりプランは3つの選択肢からデータ容量を選ぶことができますが、データ高速+音声通話プランでは3GBのみの選択となります。

 

データ高速+音声通話プランがおしゃべりプランよりもよくない点は、以上4つです。これら4つがあなたにとって特にデメリットでなければ、シンプルで安いデータ高速+音声通話プランを選ぶことをオススメします。

 

▼公式サイト▼

 

 

2位 ワイモバイル

ソフトバンク&ワイモバイルの回線で実現した高速通信+充実のかけ放題コース

いちおしプラン

・スマホプランS 
月額1980円(2年目以降は2980円

 

ワイモバイルのオススメのプランは『スマホプランS』です。ワイモバイルはプランがシンプルで少ないため、基本的にスマホプランS/M/Lの中から選ぶことになります。

 

スマホプランSの月額は1年目が1980円で、2年目以降が2980円。たとえば、携帯料金が月額7000円の人が乗り換えると、それだけで毎月4000~5000円の節約になりますね。さらに、ソフトバンク光をセットで申し込むor家族にワイモバイル利用者がいれば、毎月500円割引され1年目は1480円から使うことができます。

 

ワイモバイルのスマホプランには、最初から10分かけ放題のオプションがついています。10分以内の電話であれば、何度でも無料でかけることができます。

 

さらに、月額1000円のオプションをつけることで、国内通話が完全にかけ放題の『スーパーだれとでも定額』にすることも可能。格安SIMの中で、電話回線を使った完全かけ放題を選べるのはワイモバイルだけですね。

 

スマホプランS/M/Lの違いは月に使えるデータ容量。スマホプランSが一番少なく、スマホプランLが一番多くなります。プランは契約後も気軽に変更できます。なので、最初は一番月額の安いスマホプランSがオススメですね。データ容量が足りなければあとからプランを変更するのがいいでしょう。

 

ワイモバイルでは、iPhoneSE(32GB)またはiPhone6s(32GB)を実質540円だけで手に入れることができます。実質とはどういうことかというと、契約の際に上記のiPhoneを購入することで、本体の分割代金と同じ金額が毎月の月額料金から引かれるためです。

 

たとえばiPhoneSE(32GB)の場合、月々の支払いは

【プランの料金 + 1836円(iPhoneの本体料金)- 1836円(割引料金)】

となります。

 

要するにiPhoneSEの本体料金がまるまる月額から引かれるということですね。申し込み時に頭金の540円だけ支払う必要があるので、実質540円で手に入れることができるというわけです。もちろんスマホプランSも割引の対象となっているので安心してください。

 

プランだけを契約するよりもただただお得なので、申し込みの際はiPhoneSE(32GB)かiPhone6s(32GB)を一緒に購入するのをオススメします。ほかのiPhoneも同様に割引はされますが、実質540円で購入できるのはこれら2つになります。

 

ちなみにワイモバイルのiPhoneSE(32GB)の価格は44.604円なので、乗り換えの際に一緒に購入するだけで44,064円得している計算になりますね

 

ワイモバイルは月額料金が安く通信速度も高速で、さらにiPhoneも実質たったの540円で買えるという点でとてもオススメできる格安SIMになります。

 

▼公式サイトはこちら▼

 

3位 マイネオ

ドコモ・au・ソフトバンク3つの回線を完備したトリプルキャリア格安SIM

いちおしプラン

デュアルタイプ(データ通信+音声通話) 3GB

月額1600円(ドコモプラン)

 

マイネオのいちおしプランは『デュアルタイプ 3GB』になります。データ通信に通話機能がついたごく普通のプランですが、特筆すべきはその料金の安さ。ドコモ回線を使ったドコモプランの場合、月額はなんと破格の1600円になります。たとえば月額7000円の人が乗り換えた場合、それだけで毎月5400円の節約に。お財布に優しいですね。

 

マイネオは、3大キャリア(ドコモ/au/ソフトバンク)すべての回線を取り扱っていることが大きな特徴です。どういうメリットがあるのかというと、スマホを変えるたびにSIMロックを外したり、他の携帯会社にいちいち乗り換える必要がないので便利という点ですね。

 

スマホにSIMロックがかかっていると、購入した携帯会社の回線でしか使うことができません。なのでSIMロックを解除するか、その購入した携帯会社の回線があるところに乗り換えなければ使えません。しかし、マイネオは3つの携帯会社の回線をすべて用意してあるので、プランを変更するだけで気軽に使うことができます

 

たとえばSIMロックがかかったソフトバンクのスマホをゲットした場合、ソフトバンク回線のプランに変更するだけで使えるといった感じですね(機種によっては対応していないことや、SIMロック解除が必要な場合もあります)。

 

回線プランによって月額料金が変わる点には注意が必要となります。たとえばデュアルタイプ3GBの場合、ドコモプランは1600円ですが、auプランは1510円ソフトバンクプランは1950円となります。auプランが一番安く、ソフトバンクプランが一番高いので、最安を求める場合はauプランということになりますね

 

回線プランは基本的に、持っているスマホの携帯会社と同じ回線を選ぶのがオススメです。たとえば、【持っているスマホがドコモで購入したもの→ドコモプラン】といった感じです。マイネオでスマホを購入する場合や、SIMフリーのスマホを使う場合はどの回線プランを選んでも大丈夫ですよ。オススメは料金の安いauプランドコモプランですね。

 

 

▼公式サイトはこちら▼